返信がない苦情には、2つの異なる問題が隠れている

今日から使える対応記録シート

1案件につき1つの記録を作り、自社の記録で確認できる範囲で、同じ問題についての繰り返しの連絡をつなげます。この調査が数えているのは通報なので、合計から購入者や事業者の実数は分かりません。自社の業務では、その区別を明確にできます。

案件と背景：社内管理番号 ______、購入者が説明した問題 ______、窓口と元のメッセージへのリンク ______、関連案件の管理番号 ______、受付日 ______。

内容確認：窓口の確認担当者 ______、不在時の代行者 ______、内容を確認した証拠 ______、まだ足りない情報 ______。信頼できる既読表示がない窓口では、時刻を推測で埋めず、担当者が確認したことを記録します。

返信：担当者 ______、次の対応 ______、次回確認予定日 ______、返信へのリンクまたは参照番号 ______、実際に約束した内容 ______。

結果：実行を裏付ける証拠 ______、購入者からのその後の連絡があれば記載 ______、未解決の点 ______、次の担当者と確認日 ______。空欄は、まだ確認できていない問いとして残します。返信済み、返金を約束、返金を確認は、それぞれ別に記録します。

記録シートと架空の記入例は、無料ダウンロードにも含まれています。登録せずに使えるよう、ここにも全文を掲載しています。確認日は案件や適用される義務に合わせて決めてください。このデータから、すべての案件に共通する返信期限は導けません。

どの言語版も、フランスのSignalConsoの同じ通報を説明しています。翻訳によって、別の国や市場の調査になるわけではありません。
